ハイパータロットとは

ハイパータロット創始者の祐飛です。
誰にでも簡単に使えて、絶対に当る!タロットカード

それがハイパータロットです。

タロット本やサイトなどを読んでも、レッスンを受講してもなかなか難しいと思われるタロットカードですが、実はタロットは、それほど難しいものではないのですね。

タロットが難しく、的中率が低いものになっている原因

  1. 欧米からの直輸入したものを翻訳しただけ。
  2. 占い業界は徒弟制で、あえて難しくし理解しにくくして権威を付けている。
  3. 3歩下がって、師の影踏まずを勘違いして、師の上げ奉り過ぎる。
  4. もう現在では通用しない概念を、そのまま踏襲している。
  5. 従来のタロットが、日本人の精神性にマッチしていない。
  6. 結局分からないので、勉強し過ぎて頭で分かろうとする。

これでは、素晴らしいタロットカードの世界を堪能出来るはずが、真に残念ながら不可能です。

なぜタロットは解りにくく、覚えられないのか?

それは意味を単語で理解しようとするからです。
意味を覚えるのは実は簡単な事なのですが、それでは直ぐに頭打ちしてしまいます。
意味を覚えるやり方は、左脳中心の記憶に頼るため、カードからのインスピレーションやイマジネーションが働きません。
カードは右脳を使って、イメージをドンドン膨らませ心に浸透させて行くのです。分かるのではなく、感じるのです。
とにかく意味を覚えさせるのが、従来のやり方なのです。
占い業界は徒弟制です。あえて難しくする事で、師の権威を付け、講座の数を増やして行くのです。

日本人の精神性にマッチしたタロットとは?

タロットは、キリスト教や古代ユダヤ思想のカバラなどをモチーフにして出来ているとされています。
両宗教に馴染みの薄い多くの日本人には、付け焼刃的に何とか解釈しようとしますが、それが血となり肉となりません。
ハイパーでは、神道と仏教を精神のバックボーンとしております。
大アルカナの世界では、輪廻転生や捨身飼虎、諸行無常など、小アルカナでは因果応報の仏教の世界観をベースにしており、全体像では、神道的な思想をベースにしております。
これでは分かりにくいかも知れませんが、受講生の多くは、「なるほどニコニコそういう事ねクラッカー」と理解していただいております。

オリジナルメソッドとは?

とにかく古臭いだけでなく、的中率の低いタロットカードを一旦解体し、整理整頓しなおしました。
そして、現代に生きる日本人に「あっなるほどそう言う事ね」と言われるタロットカードに焼き直したのです。
分かりにくいかもしれませんけど、言葉で表せないのがまたタロットカードなのです。

 

そして、ハイパーは

時代にニーズにマッチした先進性
精神性を考慮し、解り易さの追求
そして何より高い的中率

この三位一体が、ハイパーを担保するものなのです。

最新やのに簡単で泣くほど当る!

これがハイパータロットなのです!